ナノクリスフェア美肌対談
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肌への浸透にかけては世界で一番チャレンジしている、当社にはその自負がありますね、その成果がタイムリリース・ナノサイエンスです 肌への浸透にかけては世界で一番チャレンジしている、当社にはその自負がありますね、その成果がタイムリリース・ナノサイエンスです
石川ひとみ

石川

研究室を見学しましたが素晴らしい施設ですね。粉体技術で世界のトップクラスだと伺ってます。

辻本

当社の母体であるホソカワミクロンは1916年に創業し、一昨年100周年を迎えました。粉体技術では、世界のリーディングカンパニーだと評価をいただいています。ヨーロッパやアメリカ、アジアと、世界12ヶ国に17社23拠点のグループ企業があり、この連携によって新しい技術や製品の開発をグローバルな視点で展開しています。

石川

だから、ナノ技術を生かした化粧品「ナノクリスフェア」が誕生したんですね。

辻本

美肌成分が入った化粧品も角質層まで浸透しなければ効果は現れません。肌に〈必要な成分を〉〈必要な場所へ〉〈必要な量で〉届けることが必要。そのために生みだされたのが「タイムリリース・ナノカプセル」です。これは当社研究陣が国家プロジェクトの医療研究メンバーとなり、課題が薬品のデリバリーシステム。まさに〈必要な成分・薬剤〉〈必要な場所・患部〉〈必要な量・最大効果〉で届けるのがタスク。その研究成果を応用し「タイムリリース・ナノカプセル」が誕生しました

肌への浸透にかけては世界で一番チャレンジしている、当社にはその自負がありますね、その成果がタイムリリース・ナノサイエンスです
石川ひとみ

石川

ナノカプセルってどのくらい小さいのですか? 想像がつかなくって・・・

辻本

1nanoは1ミリの100万分の1というとても小さな単位。ナノクリスフェアのカプセルは140nanoに設計しています。これより大きすぎても浸透が期待できないし、小さすぎても成分が充分に入らない。多くの研究と実験を重ねた末に導いたサイズが140nanoなんです。

石川

このボトルの中に、目に見えないサイエンスの物語がいっぱい詰まっているんですね。

辻本

「タイムリリース・ナノカプセル」はその名の通り、時間差で成分を届け続けます。例えるなら美肌成分が絡まった毛糸玉のような構造。これが一本一本ほどけるように、12時間以上連続して成分を肌に届け続けます。だから朝晩2回のお手入れで、角質層はコンスタントに美肌成分で満たされている。「肌の中で持続するスキンケア」それがナノクリスフェアの深いうるおいの秘密なんです。

石川

起きてる時も、眠っている間も、ずっと肌の内側でスキンケアし続けてくれているんですね。
肌の調子が良いと、気持ちも明るくなって、いろいろなことにポジティブになれます。素肌がきれいだとメイク映えも全然違いますものね。これからもナノクリスフェアを愛用し続けて、肌を美しく、大切に守っていきたいです。

石川ひとみ
石川ひとみ 石川ひとみ